友人の汚部屋の掃除をしました

友人が物を捨てられなかったり溜め込んでしまうタイプで自らも部屋が凄い事になっていると言っていました。実際に初めて上がらせてもらったら本当に部屋が凄い事になっていました。歩く所を考えてしまう感じで寝る場所もこんな感じでちゃんと寝れるのか心配になるような状態でした。また友人は整理する事そのものが苦手らしく掃除するのも苦手とゆうかよく分からないらしいのです。そこでバイトが休みの日に友人の部屋を整理と大掃除を私がする事になりました。もちろん隣りで友人が見ている状態でです。まずは明らかに捨てて良い物、必要な物、少し考えたい物の3つに友人に聞きながら大きなビニール袋に分けました。全て分別が終わって少し考えたいものは保留のタッパーに移しました。次に部屋全体を掃除機を丁寧にかけて綺麗にしました。それが終わってから必要なものを友人の希望する場所に配置をしていきます。ひたすらそれをやって随分と綺麗に見違えるような部屋になり友人もびっくりしていました。保留のタッパーは1週間ぐらい考える時間をあたえて、また友人の家に行って必要なものを整理整頓しながら配置しました。捨てるものは沢山出てきました。